食の検定 食検

食の検定とは

食の検定とはより良い食生活を送るための
パスポート

毎日の食事が私たちの体をつくります。食べることは、生きることそのもの。
食に関する正しい知識を持つことは、心身の健康を保ち、人生をより良く生きることにつながっていきます。誰にでも必要な、生きていくための基礎教養といえるでしょう。

食の検定では、検定試験を通じて、食について体系的に学ぶ機会を提供しています。
4級から受験をすることができ、学びながらステップアップしていくことが可能です。
合格証は、よりよい食生活を送るためのパスポートになります。

食の検定はより良い食生活を送るためのパスポート
いつでも受験可能!
合否もすぐに分かります!
食検5級 オンライン受験を無料体験してみませんか?パソコン・スマホ・タブレットで受験可能です。

シーン別食検活用方法

SCENE
食検活用シーン1 ご家庭で
ご家庭で
豊かな食生活を実現

「食の検定」で学んだ知識は、毎日の買い物や献立づくりに役立ちます。
また、お子さんが受験すれば、食育にもつながります。

食検活用シーン2 企業で
企業で
健康経営に寄与する

働く人の健康管理につながります。

仕事のスキルやモチベーションアップにも 貢献します 

食検活用シーン3 学校で
学校で
児童・生徒の食育や学びに

児童・生徒の食育になるのはもちろんのこと、食の検定は「アグリマイスター顕彰制度」の加点対象になっており、専門学校や大学などのAO入試でのアピールすることができます。詳しくはこちら

各級の概要

OVERVIEW

食農3級以降は段階的に取得していく「ステップアップ方式」の資格となっております。

健康に生きるために

家庭菜園をするようになってから、「食」に興味が湧くようになりました。人生100年時代と言われている中で、健康に生きるために受験しました。

受験者の声 4級 40代 / 女性
主婦
体調を崩したことをきっかけに

最近、体調を崩したことをきっかけに、食べることを改めて勉強したいと思いました。

受験者の声 体調を崩したことをきっかけに 50代 / 男性
会社員
食事を振り返る機会に

体力的に衰えを感じるようになりました。今までの食事の仕方はどうだったかを振り返る機会にしたいと受験しました。

受験者の声 食事を振り返る機会に 40代 / 男性
自営業
食べ合わせの勉強に

夫がメタボです。食べ合わせとかもっと深く勉強したいと思いました。

受験者の声 食べ合わせの勉強に 40代 / 女性
パートタイム
食関係の仕事につくために

高校2年生。大学受験に向けて資格をとろうと思い、食の検定を受験しました。将来は食関係の仕事につきたいと思っています。

受験者の声 食関係の仕事につくために 10代 / 女性
高校生
認知症と食の関係を勉強するために

認知症のセミナーに行くようになって、そこで食の大切さに気づきました。この機会に勉強したいと受験しました。

受験者の声 認知症と食の関係 60代 / 女性
無職
栄養士になるために

高校2年生。将来は栄養士になりたいと思って受験しました。食を変えると、人生が変わると感じています。

受験者の声 栄養士になるために 10代 / 女性
高校生
キャリアチェンジのために

キャリアチェンジを考えて受験。食のことについて改めて勉強したいと思いました。

受験者の声 キャリアチェンジのために 30代 / 女性
会社員
バランスの良い食事をつくりたい

受験のきっかけは専業主婦になったこと。毎日食事をつくるようになって、献立を考えたり、バランスを考えることが難しく、きちんと学びたくなったのです。

受験者の声 バランスの良い食事をつくりたい 30代 / 女性
主婦
健康寿命を延ばすために

健康寿命を延ばすためには食について学ぶことが大切だと思い、受験を決めました。

受験者の声 健康寿命を延ばすために 60代 / 男性
自営業
食について今一度勉強するために

全部手づくりのものを子どもにあげるようになったら、子どもの肥満が改善し、味覚がすごく鋭く育ちました。子育てがひと段落したいま、食べ物について今一度、勉強したいと受験しました。

受験者の声 について今一度勉強 60代 / 女性
パートタイム

食の検定は公式テキストより
出題されます 

食の知識を横断的に学ぶことができる「食の検定」。
試験問題は、最新版の「食の検定」公式テキストから出題されます。
受験勉強には公式テキストをご活用ください。

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食の検定 公式テキストブック・ワークブック

推薦者・活用者の声

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