お米甲子園スタートします!

全国農業高校 お米甲子園 │ 全国農業高校 お米甲子園 プレゼンテーション部門 │ エントリー関連書類(PDF)

応募概要

応募概要

応募要項【全国農業高校 お米甲子園】

一般社団法人 日本の食文化を伝えていく会(旧 食の検定協会)の協賛により、「全国農業高校 お米甲子園」の出品料金が無料になります。

出品料金 無料
出品期間 平成28年10月1日~10月28日
一般社団法人 日本の食文化を伝えていく会 必着
送付先 一般社団法人 日本の食文化を伝えていく会
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町2-11外濠スカイビル301
TEL 03-4316-4919  FAX 03-4316-4921
送付内容

【1検体出品する場合】

  • 平成28年度産玄米2kg
    (もち米・精白米は出品出来ません)
  • 記入済みの①出品記入用紙1枚(玄米の中に入れて下さい)
  • 記入済みの②ノミネートのご連絡先各1枚

【複数検体出品する場合】(例:3検体)

  • 平成28年度産玄米2kg 3個
    (もち米・精白米は出品出来ません)
  • 記入済みの①出品記入用紙3枚(玄米の中に入れて下さい)
  • 記入済みの②ノミネートのご連絡先各1枚

※ただし、①出品記入用紙の住所と異なる住所へ分析資料集を送付希望の場合は、記入済みの③分析資料集の送付先を入れて下さい。

提出書類 エントリー関連書類(PDF)

応募資格【全国農業高校 お米甲子園】

必ず個人ではなく、学校を通した出品として下さい。
(学校の認証を受けた検体を出品下さい)

  1. 基本的に農業高校からのご出品を受け付けますが、近年、高校の統合等により、総合科や選択制など様々な授業内容の高校が増えておりますので、農業高校という名称でなくても、授業内容に農業の専門科目があり、その高校に在学し、農業の専門課程を受講する生徒が管理する水田による作付けされた玄米につきましては、出品可能と致します。
  2. 農業高校に於きましては水稲授業が無い場合でも、部活動その他で育成されました玄米におきましては出品可能です。但し、水田の管理を生徒が行っている事を条件と致します。
  3. 学校外に水田を用意(借地など)され、作付けされた場合も、水田の管理を生徒が行っている場合には出品は可能です。
  4. 1校に対し何検体でも出品は可能です。
  5. 審査は、1次・2次を機械にて行い、数値の上位校を選抜致しますが、出来るだけ多くの地域の高校にチャンスを設けたいとの考えより、1地域に1校を選抜する予定です。但し、これは出来状況また、数値により変更があります(同点、あまりにも数値が近いなど)詳しくは、審査方法の 全国農業高校 お米甲子園の欄をご覧下さい。

応募概要【プレゼンテーション部門】

美味しいお米の食味を競う「お米甲子園」に加え、今後、世界に打って出るために必要なプレゼン力や自身・商品等を売り込む能力を競う「プレゼンテーション部門」を新設しました。

目的
  • 美味しいお米をつくる未来の担い手を育成します
  • 丹精込めてつくったお米をいかに消費者や国内外にPRできるかを学ぶ場とします
  • 本大会の波及効果により多くの国民が農業に関心を持つ起爆剤とします
開催日 平成28年12月4日(日)
※米・食味分析鑑定コンクール:国際大会 2日目
開催地 熊本県菊池市
※米・食味分析鑑定コンクール:国際大会 会場
参加資格
  • 「全国農業高校 お米甲子園」エントリー校
  • 最終プレゼンテーションに参加可能であること
    (米・食味分析鑑定コンクール:国際大会 当日会場にて開催されるプレゼンテーションに参加可能なこと)
  • 1校につき1エントリー

※その他、「お米甲子園」応募資格に準ずる

褒賞
  • 「グランプリ」1校、「優秀賞」2校
  • 食の検定受験1回分無償化、サポート制度つき
  • 協賛企業による商品提供(内容未定) 他
エントリー期間 4月~9月末日
プレゼンシート受付 平成28年10月1日~28日
全国農業高校 お米甲子園と出品同時受付
提出書類 エントリー関連書類(PDF)

プレゼンシート作成ガイド(PDF)

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